明日薫る 春の小川の 清らかに 2013年3月21日 斎藤牧子 写真俳句 春が一番好き。木々が薫る。新芽が気持ちよさそうに、背をのばす。空の青が優しくなって、水の色がきらめきを含んで、私たちの明日を芳しいものにする。